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zoom RSS 最終章・台風接近時はごめんあそばせ

<<   作成日時 : 2006/07/17 23:22   >>

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八重山5島巡りのツアーの御一行様が、石垣空港まで帰ってきて、添乗員から次のような説明があった。

今回の台風では皆さんに迷惑をかけました。
台風で船が出ず、西表島等には行けなかったので、船賃として6005円の返金がありますから、銀行の口座番号をお知らせ下さい。
追って返金しますとの事でした。

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利用していない離島航路への船賃と諸々の入場料だったら、当然そのお金は返して貰って当たり前やなあ。
とりあえずは返金用の申込用紙を貰った。

台風の中のツアーだけど、なんとか無事に終わってホッとする気持ちと、30年ぶりに竹富島にも行けたので、今回の旅行にまあ良かったかなと思っていた。
台風だけに文句を言っても仕方がないかな?

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旅行の終了直後に、機内で配られるアンケート用紙には、一応台風への不満点だけはしっかり書いた。

家に帰ってきて、どうも今回の旅行は、関空を出発する時から可笑しいのではないかと考えた。
納得できんなあ

台風が来ている場所に出発するか?
危険な場所に安全を第一とする会社が、連れ出すか?など考えると、どうしても納得できなくなった。

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帰ってきた翌日、○○Bの会社に電話した。
担当者を呼び出そうとしても、担当者が出てこない。
他からの電話があってとか手が離せないとか
現在いないとかの理由を付けて、全く出ようとしないので、担当者の手が空いたら、電話くれるように言っておいた。


電話してから待つこと約5時間。
何でしょうかというので、今回のツアー強行について、意見を言ってみた。

1,今回の台風の進路が予測できたにもかかわらず、旅行を強行したのは何故?と聞いてみた。

回答は、前日時点では八重山地方の交通機関は動いていた。

こんな答えで納得できない。

前日飛行機が飛んでも、特にメーンになる18日は西表島と由布島です。
このツアーの一番の楽しみですよ。
その日に台風が来るって事は、素人目からしても分かる。
お客様の安全をまず考えるならば、石垣島に台風の直撃があると予想されるなら、ツアー中止を決定しても良いはず。

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17日の飛行機に客を乗せれば、ツアー会社はそれで旅行は成立するなんて考え方はおかしい。
無理矢理連れて行かされた、乗客はなんやねん。
結局話は食い違ったままで終わり、会社としては「配慮が足りなかった」と言うだけで、何らお詫びの言葉もなかった。


この担当者ではダメだから、上の人を出すように要求。
そして一から説明。
ツアー会社の社会的責任と、乗客の安全に対する配慮について意見を言った。

その中で出てきたのが船賃の返金額を、当初6005円の返金だと言うことだったが、「お見舞い」という形で、一人当たり1万円の返金をするって事になった。
これは全員に支給すると言うことだった。
取り敢えずは、まあエエかと思った。


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1万円の返金が安いかどうかより、問題なのはやっぱり台風に向かって、何故旅行を強行したかや。
我々にしてみれば、台風が来ているのだったら、乗る直前にキャンセルしたいくらいや。
当日キャンセルは100%返金がないと言われている。
そやから乗るしかないと思っていた。

しかしキャンセルしたくても、会社には早朝だけに電話がつながらない。
中止になるかどうかも分からず、関空に行くしかない。
関空に行ってしまえば、ツアーに参加するしかない。

今回の旅行では、台風の最中に添乗員から島内観光の提案がなされたと質した。
何で強風が吹いている中で、バスで連れ出そうとするのか。
それについて乗客から危ないから止めろの声が起きた。
それでも若いカップルだけが言ったらしいが・・・・と言いかけたら、担当者からバスツアーの件では若いカップルが参加しなかったことが判明。

あの時間帯は風が強くて出れるものじゃない。
それを連れ出そうとするなんてと言ったら、その件では風が収まり次第出発せよと、連絡したらしい。
その判断は八重山にある、他社の運行責任者にが決めると言うことだった。

風がビュービュー吹いているときに、岬に立つなんて事は出来るはずがない。
そんなことしたら命の保証がない。
吹き返しの風や突風など、竜巻が起こる危険性もある。
まだまだ大気は不安定。
そんな危険なところに出るのは絶対にダメだ。

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今回のように集団で旅行している場合、全員の安全を考えるのもツアーの添乗員の責任。
その添乗員や旅行社が間違った判断?を下したとき、それを質すのは
経験のあるもの、良識をわきまえている年輩者の説得だと思う。

その場にいた私としても、危険が起こりうる場所へみなさんを連れ出すなんて、ムチャはようしない。
このツアーの乗客誰一人、怪我をさせるわけにもいかない。

ここは絶対に「名誉ある撤退」をするべきだと思った。
行きたい人もいるはず、でもやっぱりみんな無事で帰るべきや。
一人の迂閥な行動は、みなさんの悲しみにもなりうる。

「こんな台風の時こそ、見られるチャンスもある」のは確かです。
自分の迂閥な行動が、救肋隊という組織を動かしたとき、第2次災害にもなりかねない。
やっぱり自重すべき時は、勇気を持って撤退しなきゃアカンで。

相手は旅行約款を言い出しました。
地震や戦争でやむを得ないときは中止をすると。

これに対して台風の時は進路が予想される。
大手旅行会社は天気予報の会社から時々刻々とデータが入って来るやろ。
台風の進路はどうなっているのか、世界中の情報が来ているはずや。
危険地帯に入るな、引き返せ等は情報が入れば直ぐに現地に電話しているはず。

台風が来るとわかっている危険なところに、客を送り出すのか。
安全対策のイロハを無視して、強行するなかれです。
とにかく正当論で安全性を追求すると、相手はそれ以上言えなくなりました。

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写真は奄美大島


一人1万円が返ってくるでと妻に言ったら喜んでいる。
しかしこの問題はやはり納得できない。

再度○○Bに電話しました。
担当者が変わるたびに一から説明。
でも話の筋は報告されているので概ね通じるが、相手は自分の言い分を通そうとする。

話の中で○○Bとしても、このツアーの問題点は何だったのかを、どうすれば良かったのかを検討したそうだ。

お客さんに事前に連絡を入れて、台風だからどうしますかと聞くべきで、その時点でキャンセルするなら何%戴くとか、100%の返金に応じるとかの二つの選択肢を示すべきだったと言われた。

ええっええええええええええええええっ
100%の返金もあるの?
ビックリしたで。
つまり台風接近という不測の事態の中、飛行機を飛ばそうとするが、台風では無事にツアーが終了するとは思えない。
こうした不足の事態にあったら、キャンセルが出来るって事や。
個人的事由ではアキマヘンで。

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その説明がないためにお客は関空まで来たわけです。
関空での受付の添乗員の方からもこの説明がなく、私に任せてくれとだけ言われ、無理矢理?飛行機に乗せられてしまった。

交渉の結果、この二つの点で不手際があったと認めてくれて、○○B内部の話し合いの結果、お客さんには大変迷惑をおかけしたと、半額返金すると言うことになった。

では全員に半額返金するのだなと質すと、いや苦情を言ってきたのはお宅だけだから、お宅には返金させて貰いますが、他の方は満足していらっしゃるのでしょうだって。


ツアー名簿もないので、他の方は全く分からない。
ところが面白いことに、一緒に旅をした20代のおネエちゃん二人と、ワテはメールを交換しておいた。\^o^/

互いに写しあいっこした写真もあるし、居酒屋や民謡酒場でも一緒だった二人です。

早速連絡取って、会社に文句を言ってみたらとアドバイス。
彼女たちはどう言ったらいいの?と聞いてきたので、此方の言い分を教えてあげた。
そしたら後日、同じように返金されてきたって、喜びのメールが入った。


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昨日まで沖縄地方は台風の影響下でした。
行けなかった人はまだ良いが、同じような目にあった人がいたら、読んでいたら参考にしてや。\^o^/

写真は那覇から大阪に向かって撮っています。
何処かわかりますかな?

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コメント(20件)

内 容 ニックネーム/日時
離島!初夏一番乗り!!
沖縄県石垣島市(八重山商工)甲子園出場おめでとう
春夏連続!今回はせめて準決勝くらいまで行ってください。
ソフトバンクは明日の試合は沖縄出身の新垣 渚君です
風旅さん只今です
先程鹿児島から戻ってきました
列車の旅もなかなか良かったですよ
匿名
2006/07/17 23:53
匿名さんお帰り。

八重山の星が一番乗りですね。
沖縄は弱いと言われていたのが、選抜では優勝して東シナ海を越えていきました。

離島は弱いと言われていたのに、これまた春夏連続の出場。
本当に凄いことですよ。

明日の先発まで教えていただき、その当たりに偵察隊がオリマヘンか?
先発がばれたらヤバイでっせ。(笑)

列車の旅も宜しいでしょう。
何せ飛行機嫌いと言うていたなあ(゚_゚i)タラー
それじゃしょうがないか。

駅弁食べてのんびりとした旅も、なかなかおつな物ですなあ\^o^/
風の旅人
2006/07/18 00:01
風さん
折角の 楽しい旅が
台風で 台無しだったんですね
ツアーで行くと 便利だけれど
トラブルがあると ややこしいですね
私は 韓国旅行で 旅行社を利用した事が
一度だけありますが 幸い なんの問題も無く楽しい
旅でした。今度利用して 何かあったら 参考にさせて
頂きます。

まさら
2006/07/19 11:41
まさらさん今晩は

旅行にはトラブルは付き物です。
大小色々とあります。

でも行く前から台風が来るのがわかっていたら、止めて欲しいですよ。
結局殆どの人が泣き寝入り。
これではツアー会社も評価を落とします。

損して得をせよ。
この精神が抜けているなあ
風の旅人
2006/07/19 23:55
お疲れさまでしたね。

ま、数多く旅をしてると、天候によるアクシデントは多々ありますね。

特に沖縄はやはり台風銀座ですからね。

私も随分泣かされました。
1985年か86年か、ちょっと忘れてしまいましたが、
いわゆるアベック台風が沖縄近海に居座ってしまった時がありました。
那覇空港には足止めされた観光客が2000人ほどでしたか…。

自費でホテルに延泊できない若者達は空港ロビーで寝ていましたね。
あの時、実は私も小浜島におりまして、
慌てて本島に戻り、なんとか那覇市内で過ごすことが出来ましたが…。
ホテルも停電し、レストランではキャンドルライトでの食事。
ま、それはそれでなかなかムードはありましたが。(笑)

沖縄に夏場に長期滞在している時は、
気象庁発表の天気図をFAXしてもらい、
常に自分で判断していました。

沖縄への船旅の途中で台風のため志布志湾で待機したり、
ひどい時には有明海の方まで待避したり…
1週間近く波の上丸で生活したこともありますよ。
餓鬼んちょ。
2006/07/20 14:06
それから…

旅行大手のJさんにしてはお粗末な対応ですね。
おそらく、航空券が、団体航空券であること、
離島への航空券もIT(包括旅行券)か、
連帯航空券であったと思われます。
一部をキャンセルすることが出来ないんですね。
旅行社に割り当てられる航空券の割引率は、
その旅行社の割り当て座席数の消化率によって決まるというのも、
簡単にツアキャンにしない理由と考えられます。

特に、夏の沖縄キャンペーン等を迎える前だと、
オン期の座席確保と割引率は大きな問題になってきます。

まぁ、Jさんならそんな心配はなさそうですが、
離島便は座席数の絶対量が限られていますから、
そこらへんは微妙だったでしょうね。

餓鬼んちょ。
2006/07/20 14:23
現在では、旅行社の主催旅行の添乗員はたとえ派遣会社の人間でも、
旅程管理責任者に限られるはずですから、
途中、天候による旅程の変更が見込まれた時点で、
参加者に主催旅行契約の解除権がお客にあることを
あらかじめ参加者にお知らせしなければなりません。

各交通機関はそれぞれに約款を持っていますが、
こと、主催旅行となりますと、主催元の旅行社の約款によって、
催行決議することが出来ます。

納得が行かないと思ったら、国土交通省にお問い合わせくださいね。
餓鬼んちょ。 続き
2006/07/20 14:25
ま、数多く旅をされて居る方なら
ご存知とは思いますが…

客の希望に沿って切符や航空券、宿泊券を揃える「手配旅行」と、
旅行会社があらかじめセットアップした旅行に参加する「主催旅行」の契約上の違いはしっかり押さえておいたほうがいいと思います。

ではでは、たのしい旅をお続けくださ〜い!
餓鬼んちょ。 終わりに…
2006/07/20 14:31
餓鬼んちょさん毎度〜
1985年のアベック台風の時、ワテら家族も沖縄にいました。
近所の友人も一緒に行ったけど、他のメンバーは前日の最終便で帰ったので、難を逃れました。
ワテら家族は1日余分に滞在したので、朝から飛行機が飛ばず、その日は朝から大荒れ。

それでも飛ぶかも知れないと思って、空港に行って待機。
翌日はキャンセル待ちで並んだが、700番台と言う絶望的な数字。
台風の中那覇空港まで行ったが終日飛ばず。
実家に帰って3日目、台風もようやく修まって、キャンセル待ちをしてやっと脱出。

実家がありましたので、寝るところと食料は心配いらなかったが、学生達はお金もなくなって困ったと思いますよ。
同じ那覇空港のロビーで、テレビに映された仲やなあ

台風が来ると思ったら、沖縄の場合は予定を切り上げて脱出することやなあ\^o^/
風の旅人
2006/07/20 15:13
餓鬼んちょさん、詳しい説明有り難う。

旅行約款を持ち出しますが、主催する側の気持もありますが、お客の立場に立った配慮も必要だと、改めて思いました。

今回の文章を読んで、これからも旅をされる方に、少しでも参考になればいいですね。
風の旅人
2006/07/20 15:16
わはっ!

そうでしたかぁ…。
あの時、フライトキャンセルになった
ANAやJALが機内食のサンドイッチを
空港ロビーで配っていたのを知っていますか?
私もひとついただきましたっけ。(笑)

完全に麻痺する前、
実は羽田行きの最終便が
台風接近の中飛んでいくのを見ていたんですよ。

強風の中、あのジャンボジェットが、
ナナメに飛んで行きましたよ…
乗ってた人たちは、怖かっただろうね〜♪
餓鬼んちょ。
2006/07/20 15:21
機内食を配っていた?
それは忘れたなあ
昼からの便だったから、ヒロご飯の時間帯なら行っていません。

前日は台風接近しており、かなり強い風が吹いていました。
友人達を見送るために那覇空港に行き、飛ぶのを見てました。\^o^/
あの便で一緒に帰れば良かったと、悔やみましたで。

今もその時の写真がありますが、21年前となると若いなあ\^o^/
風の旅人
2006/07/20 15:30
>友人達を見送るために那覇空港に行き、
>飛ぶのを見てました。

うっそ〜! がはは…!

もしかして、風さんと私、並んでたのかもね〜♪
そう思うとおかしなモンですね。

あ、サンドイッチは完全に麻痺した日から
2日間くらいは配っていましたよ。
JAL・ANAそれぞれ500食ずつだったと
記憶しております。
あと、当時は沖縄は都市銀行が無かったので、
皆さん滞在費を銀行から下ろせなくて
苦労していらっしゃいました。
私は何故か琉銀に口座を持っていましたけど…。
餓鬼んちょ。
2006/07/20 15:36
当時最終便は18時頃だったと記憶しています。
その便に尻を降りながら舞い上がったときは、此方もホッとしましたよ。
翌日の事態を軽く見てましたね(笑)

同じ時刻に手を振っていたのは餓鬼んちょさんやったとは、面白いなあ

琉銀の口座は持っていなかったが、此方は実家が首里でしたから、家に戻れる強みがありました。

早く帰りたいのは、仕事勤めのワテ一人だけ。
台風で帰れないと会社に電話したら、そりゃしょうがないわなでOKでした。\^o^/
風の旅人
2006/07/20 15:44
>当時最終便は18時頃だったと記憶しています

はい、そんなもんでしょうね。
まだ空は明るかったですモンね。

あの便は、滑走せずに
ターミナルに戻ってくるんじゃないかと
私も、最悪は、またクルマで送迎せにゃならんかなと
飛び立つまで空港を離れるワケにはいかなった。

当時、到着ロビーにあった観光案内所の方々も
大変そうでしたねぇ…

餓鬼んちょ。
2006/07/20 15:54
風がビュービュー吹いていても、何時飛ぶかわからないのえ、取り敢えず空港へ。

よく考えたら本土から来る飛行機がないと、飛べない事がわかるまで、結構時間がかかった。

しかし三日間も飛べないのによくあれだけの客がさばけるものやなあと感心しました。

空港ロビーで座ったり、横になったりで、長い時間ロビーにいたなあ(゚_゚i)タラー

台風が来る度に、同じ思いをされている空がいるのだと思うと、気の毒やなあ\^o^/
風の旅人
2006/07/20 15:59
あの時は…

本州から便が来ないのに加えて、
那覇空港に留め置きにする機も、
避難のため、何処かへ(たぶん鹿児島か福岡)
飛ばしちゃったんです。

それで、台風が去ったあとの臨時便の工面が遅れた。
離島の船便が回復して、久米島や石垣、
竹富から、せめて那覇へ上陸したいという若者で、
いっそう空港はエライことになってしまったと記憶しております。
餓鬼んちょ。
2006/07/20 16:05
あの時の空港ロビーは、大変な人やった。
座る場所も確保しないとアカンし、移動すれば又場所探し。
家族を抱えていると、移動もままならない。
同じ場所でジッと待つ身は、ホンマにしんどかったなあ

ようやく飛行機が飛ぶようになっても予約客優先。
何時呼ばれるかわからないし、本土に行けば何とかなるのではと、鹿児島、福岡、熊本、どれか空きがないかと交渉したが、無駄やったなあ(゚_゚i)タラー

それでもどうにか飛び立ったときは、思わず良かったと胸をなで下ろしたもんでした。
風の旅人
2006/07/20 16:20
あれは8月の20日過ぎくらいでしたか?

風さんと沖縄のお話してると、
止まりませんがな。(笑)

チョイとこれから出かけますんで、
また、覗きにきますね。
今、5・7・5のみコメント欄を
あけていますので、
風さんも、遊びに来てみてください。

あ、掲示板は今度は画像掲示板のみですか?
また何か変化があれば、教えてくださいまし〜♪

ではでは、ヾ(^_^)マタネー
餓鬼んちょ。
2006/07/20 16:31
友人達の関係で盆休みで行っています。
3泊4日くらいでしょう。
先に帰ったものは16日くらいだったのでは。
それから3日後ですから、19日か20日に乗ったのではないでしょうか。

それにしても強烈な想い出ですよ。
風の旅人
2006/07/20 16:36

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